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小さなお店なら、ずっと無料

AIが下書き。
送るかどうかは、
あなたが決める。

MYDO(マイド)は、Shopifyストア向けのLINE AI接客アプリです。
AIの下書きはオーナー用のLINEに届き、ボタン1つで送れます。

月200通までのメッセージなら月額$0、期間の制限なし ・ カード登録不要 ・ LINE公式アカウントを2つ使います(どちらも無料で作れます)

MYDO — AI-drafted, owner-approved LINE customer service for Shopify stores.

The admin UI follows your Shopify admin language (English available).

Help ・ Privacy Policy ・ Terms of Service

MYDOのマスコット(招き猫)

承認するまで、届かない。

お客様とAIの間に、必ずあなたが入る仕組みです。

問い合わせ下書き確認・承認した返信だけが届くお客様MYDOオーナー確認・指示

問い合わせ → 下書き → 確認 → 返信。
アプリの中も動画も、同じ流れです。

「AIが勝手にお客様へ答えたら…」
と思っていませんか?

MYDOは、AIにお店の顔を任せきりにしません。

  • 承認していない返信は、1通もお客様に届きませんは、オーナーの承認を通る1本だけ。
    AIが直接お客様に答えることはありません。
  • 直したいときは、ひとこと指示するだけ通知の「編集」から編集画面を開き、「もう少しやわらかく」のように指示すれば、AIが書き直します。
    直す前と後を見比べてから送れます。
  • 情報が足りないときは、推測しません分からないことは分からないまま、確認中である旨の保留の文面を提案します。

30秒でわかるMYDO

インストールから返信まで、実際の流れをどうぞ。

オーナーのLINEに、こう届きます

オーナー目線の3コマ。
通知が届いてから返信まで、スマホだけで終わります。

1通知が届く
オーナー用LINE
新しい問い合わせが届きました
お客様「このパーカーのサイズ感はどうですか? 普段はMサイズです」
2下書きを確認
オーナー用LINE
✏️ 返信の下書き
「普段Mサイズでしたら、ゆったり着るならLサイズがおすすめです。サイズガイドは…」
そのまま送る編集
31タップで返信
お客様のトーク
普段Mサイズでしたら、ゆったり着るならLサイズがおすすめです。
✓ 承認済みの返信だけが届きます

スマホから離れられない日も、通知 → 確認 → 1タップで接客が終わります。

返信を書く時間が、読んで送る時間に変わります。

AIが書くのは下書きまで。 その差を、お店の数字で確かめてください。

26.6%

ネットショップへの問い合わせの返事が遅れて、「購入をやめた」と答えた人の割合です。 返事の早さは、お客様が買うかどうかに関わります。
出典:ECサイトの問い合わせに関する意識調査

3本のつまみを、お店の数字に合わせてみてください。
下の2つの数字が、その場で変わります。

10件
6分
1分
お客様の待ち時間-5分1件あたり 6分 → 1分下書きはもうできているので、読んで送るだけになります。
オーナーが1日に返信作成へ取られる時間-50分1日あたり 1時間 → 10分1か月(30日)ぶんに直すと、約25時間が返ってきます。

短くなるのは「気づいてから送るまで」だけです。
就寝中や手が離せない時間など、そもそもLINEを開けない時間の長さはMYDOでも変わりません(承認はオーナーが押すためです)。 その時間は両方に同じだけかかるので、上の試算には入れていません。

下書きができるまでは10秒です。
これだけは実測値で、2026年8月31日時点の20件の問い合わせの中央値です(5.9〜17.2秒)。 お客様の問い合わせが届いてから、下書き付きの通知がオーナーの手元に出るまでを測っています。 オーナーが通知を開くころには終わっているので、待ち時間には足していません。

手直しが要る回もあります。 そのときも、直したいところを言葉で指示したり、商品のリンクを候補から選んだりする形なので、ゼロから書くより短く済みます。 多めに見たいときは「確認して送るまで」のつまみを右へ動かしてください。

導入実績の平均ではありません。
他のお店での実績値は、まだ集まっていません。 上の数字は、あなたが入れた前提から計算した試算です。

始め方は3ステップ

プログラムを書く作業はありません。
画面の案内が順に進めてくれます。

1

インストール

Shopifyアプリストアから追加するだけ。
ストアのドメインを入力したり、アカウントを作ったりする必要はありません。

2

LINEをつなぐ

お客様用・オーナー用、の情報()を、画面の案内どおりに貼り付けます。

3

LINEで承認するだけ

あとは届いた下書きを確認して送るだけ。
管理画面を開かなくても、LINEだけで接客が回ります。

初期設定は、一緒に進められます

LINEをつなぐ設定を、ビデオ通話で画面を見ながらご案内します。 無料で、30分ほどです。

日時を選ぶ →

MYDOができること

下書きを任せても、送るものはお店が決められる3つの仕組みです。

お店の情報を下書きに反映

Drafts grounded in your store

Shopifyの商品データと、登録したサイズガイド・FAQなどの資料をもとにAIが下書きを作ります。
も一緒に表示されます。
お客様への返信だけでなく、入荷やお詫びのお知らせなど、お店から先に送るメッセージも同じ資料から下書きします。

問い合わせ画面。お客様とのやり取りの下に、根拠つきの返信の下書きが並んでいる

管理画面の「問い合わせ」

送信前に必ずオーナーが承認

Owner approval before every send

新しい問い合わせと返信案は、オーナー専用のLINEに届きます。
そのまま送るなら1タップ。
直したいときは「編集」からWebの編集画面を開き、直す前と後を見比べて送れます。

オーナー用LINEに届いた通知。問い合わせと下書きの下に「そのまま送る」と「編集」の2つのボタンが並んでいる

実機のオーナー用LINE

承認した内容だけを学習

Learns only from what you approve

修正した言い回しやお客様ごとのメモは、あなたが承認したものだけが記憶され、次回以降の返信案に反映されます。

「参考情報」画面。承認した個別メモが顧客ごとに一覧で並んでいる

管理画面の「参考情報」

画面ごとの機能を、実際の画面写真とあわせて見られます

MYDOの画面と機能

🚀 はじめに

お客様へLINEでお送りするメッセージの下書きを、AIが作ります。 あなたが確認して承認するまでお客様には届かないので、AIが勝手に送ってしまうことはありません。

① お客様からLINEが届く

お客様用の公式LINEに届いたメッセージを、このアプリが受け取ります。 💡 補足:テキスト・画像・PDFのほか、スタンプや位置情報も問い合わせとして残ります。 テキスト・画像・PDF以外は下書きを作らず、届いたことだけをお知らせします。

② AIが下書きを作る

「📗 読み込み」に登録した資料と、そのお客様との過去のやり取り・個別メモを見て、AIが返信の下書きを作ります。 💡 補足:下書きができると、「問い合わせ」画面とオーナー用LINEの両方に通知が届きます。 作っている間、お客様のLINEには「入力中…」が出ます。

③ あなたが確認して送る

下書きを読んで必要なら直し、確認画面を通してからお客様へ送ります。 👉 方法:オーナー用LINEの通知の「そのまま送る」を押して送ることもできます。 ⚠️ 注意:iPhoneでは「編集」でShopifyアプリが開くので、そこからMYDOを開いてください。 💡 補足:お客様に届く操作だけは、必ずオーナーの承認を通る作りです。

④ お店から先に送ることもできます

問い合わせを待たずに、こちらからお客様へメッセージを送ることもできます。 👉 方法:返信待ちの無いお客様を選ぶと、会話の下にメッセージの欄が出ます。 「✨ AIで作る」でAIに書かせることも、自分で書くこともでき、どちらも確認画面を通ります。 💡 補足:入荷や再開のお知らせ、発送の遅れのお詫びなどに向いています。

🧭 はじめの準備

まず「⚙️ 設定」の「🔗 連携」で2つのLINEをつなぎ、「📗 読み込み」にお店の資料を入れます。 💡 補足:準備が済むまで、トップ画面は手順を追える「セットアップガイド」になります。 資料が増えるほど、下書きが的確になります。

アプリの「? ヘルプ」と同じ説明を載せています

毎日のこまごまも、任せられます

下書きのほかにも、手が止まりがちなところを埋めています。

  • 繰り返しの質問には、24時間その場で即答営業時間や送料のように何度も届く質問は、あなたが承認して登録した回答がそのまま返ります。
    登録するかどうかは1件ずつあなたが決めますし、この即答はにも数えません。
  • お客様の返信を待たずに、こちらから送れます入荷のお知らせも、発送が遅れるお詫びも、「こう伝えたい」と指示すればAIが下書きします。
    送る前の確認画面は、返信のときとまったく同じです。
  • LINE側の残りメッセージ数まで、同じ画面にMYDOの通数と、LINE公式アカウント自身の無料メッセージ枠を並べて出します。
    LINEの管理画面を見に行かずに、残りが分かります。
  • 見落とすと困ることは、メールでも届きますとくにLINEの接続が切れたときは、LINEの通知そのものが届きません。
    そのときはメールでしか知らせられません。
    種類ごとに頻度を選べ、まるごと止めることもできます。
  • 接客の状況も、LINEで聞けます返信待ちの人数や登録した資料のことを、オーナー用LINEに普通の文で送ると答えます。
    答えはアプリの中のデータだけから作ります。
  • 困ったら、画面の中でそのまま聞けます使い方に答えるAIチャットが管理画面にあります。
    分からない画面の写真を貼り付けて聞けて、解決しなければ同じ会話のまま担当者へ引き継げます。

LINE公式アカウントのAIチャットボットと、どう違う?

LINE公式アカウントの「チャットPro」オプションにも、AIが返信する「AIチャットボット(β)」があります。
MYDOとの違いは、この3つです。

LINEのAIチャットボット(β)MYDO
送る前の確認登録したQ&Aから選んで、その場で自動で返信AIの下書きを、あなたが承認してから送る
答えに反映するもの登録したQ&Aお店の情報(Shopifyの商品・価格と、登録した資料)
お客様のタグ手で付けるAIが会話から付ける(手で直すこともできる)

定番の質問にその場で答えたいときは、MYDOでも「おまかせ返信」で即答できます。
即答するのは、あなたが承認して登録した回答だけです。

LINE側の内容は、LINEヤフーfor Businessの公式マニュアル(2026年9月時点)で確かめました。

ほかのアプリとも比べる →

現役のECサイト運営者と、一緒に磨いてきました

開発のきっかけから今日まで、実際にECサイトを運営する事業者に何度も試してもらい、いただいた声を反映してきました。

  • 迷わず使える画面運営者の「ここが分からない」をひとつずつ潰しながら作った使い勝手です。
  • 現場が欲しい機能から作る「あったらいいな」ではなく「ないと困る」を優先して作っています。
  • 不安の声には、仕組みで答える「AIに任せるのが怖い」という率直な声が、承認の仕組みと、下のセキュリティチェックシートになりました。
その記録を読む何をやらないと決めたか、なぜそう決めたかを書いています

セキュリティ・セルフチェックシート

確認できる形で、全項目を公開します。
現在すべてクリアしています。

通信の暗号化やり取りされるデータはすべて暗号化して送受信します(HTTPS)。
なりすまし通知のブロックLINE・Shopifyから届く通知は、本物からのものだと確認()してから処理します。
承認を通らない送信経路がない設計お客様への送信は、オーナーが承認・登録した内容だけです。
必要最小限のアクセス権限Shopifyのデータは、を「読み取り専用」で参照します。
クーポンや購入の記録をオンにしたお店にだけ、その機能に要る権限を追加でお願いします。
データ削除への対応(GDPR)アプリを削除したときや、お客様からデータ削除の依頼があったときに、関連する顧客データを削除する国際ルールに対応しています。
秘密情報の管理パスワードなどの認証情報はプログラムの中に書き込まず、暗号化した専用の保管場所で管理しています。
部品の弱点を自動監視アプリが使っている部品(ライブラリ)に弱点が見つかると、自動で検知して知らせる仕組みを常時動かしています。

個人開発のアプリです。
だからこそ、確認できることは隠さず公開します。

料金は、シンプルに

小さなお店なら、ずっと無料。
月200通までのメッセージなら月額$0で、期間の制限もカード登録もありません。
有料プランに上げるのは、必要になってからです。

小さなお店なら、ずっと無料

Free

$0 /月

  • 月あたり200込み
  • 期間の制限なし
  • クレジットカード登録不要
  • 枠を超えても追加料金なし(送信は止まらず、下書きが簡易版に切り替わります)

Standard

$29 /月

  • 月あたり5,000通のメッセージ込み
  • 枠を超えても追加料金なし
  • 30日間の無料お試し(カード登録不要)
  • 年払いなら月あたり$20.30(30%オフ・$243.60/年)

Unlimited

$99 /月

  • メッセージの通数は無制限
  • 年払いなら月あたり$69.30(30%オフ・$831.60/年)

料金は米ドル建てで、Shopifyの請求にまとめて計上されます。
「通数」は、お客様へお送りしたメッセージの数です(1通=送信1回×宛先の数)。 オーナー用LINEへの通知、LINE公式アカウントのチャット画面からの手動返信、おまかせ返信の即答は数えません。
通数は日本時間の毎月1日にリセットされます。

よくある質問

導入前によくいただく質問です。

このアプリは何をするアプリですか?

Shopifyストア向けのLINE AI接客アプリです。
お客様がLINEで送ってきた質問に対して、AIがストアの情報(商品・資料・学習済みの個別メモ)を参照して下書きを自動作成します。
オーナーが承認するとお客様に届きます。

本当に無料で使い続けられますか?

はい。
月200通までのメッセージなら、Freeプラン(月額$0)のまま期間の制限なく使い続けられます。
クレジットカードの登録も不要です。
枠を超えた月も送信は止まらず、追加の料金もかかりません(AIの下書きが簡易版に切り替わり、翌月1日に戻ります)。
もっと多くのメッセージを送るようになったら、そのときに有料プランへ切り替えられます。

LINE公式アカウントは2つ必要ですか?

はい。
お客様とやり取りする「カスタマー用」と、オーナーが承認操作や通知を受け取る「オーナー用」の2つのLINE公式アカウントを使います。
どちらも無料で作成できます。

送信前に確認する仕組みはありますか?

あります。
送信は必ず確認の操作を経由します。
LINEなら届いた下書きを確認して承認、Webの管理画面なら確認の画面で本文・添付を確かめてから送信します。

AIが間違った答えをお客様に送ることはありませんか?

AIの下書きは、オーナーが確認して承認するまでお客様に届きません。
管理画面の下書きには、AIが参照した商品や資料が表示されるので、根拠を確かめてから送れます。
分からないことは推測で答えず、「確認してご連絡します」という文面を提案します。
承認なしで返るのは、オーナーが自分で登録した「おまかせ返信」だけです。
登録した質問とまったく同じ文が届いたときに、登録した回答をそのまま返します(設定でオフにできます)。

スマホだけで使えますか?

はい。
通知を受けて、下書きを確かめて送る毎日の対応は、スマホのオーナー用LINEだけで終わります。
初期設定や資料の登録は管理画面で行います。
管理画面もスマホの画面幅で使えます。

サイズや在庫の質問にも下書きを作れますか?

サイズの質問には、商品の説明文やサイズ・色の選択肢、お店が登録したサイズガイドを読んで下書きを作ります。
在庫の数は読みません。
在庫や入荷の時期を聞かれたときは、言い切らずに「確認してご連絡します」という下書きになります。

配信や顧客管理のLINEアプリと一緒に使えますか?

はい、「併用モード」で一緒に使えます。
お客様からのメッセージをMYDOが受け取り、いまお使いのツールへそのまま転送します。
問い合わせへの返信の下書きはMYDOが作り、配信や自動応答はこれまでのツールが続けます。
2026年9月にエルメ(L Message)、10月にCRM PLUS on LINEで動作を確かめています。

よくある質問をもっと見る →

更新情報

最近できるようになったことです。

v1.8.0

オーナー用のLINEを、お店のスタッフと一緒に使えるようになりました

  • オーナー用のLINEを友だち追加したスタッフ全員に、問い合わせのお知らせが届くようになりました。
    誰が受け取っているかは、設定の「🔗 連携」で確かめたり外したりできます。
  • 問い合わせ画面を作り直し、一覧と会話が見やすくなりました。
    スマホでも一覧と会話を行き来しやすくなります。
  • 購入のお礼のメッセージに、お客様が注文内容を確かめられるボタンを付けられるようになりました。
    問い合わせ画面では、どの商品をいくつ買ったかも見られます。
  • お客様ごとのメモを、問い合わせ画面から1件ずつ足したり直したりできるようになりました。
  • オーナー用のLINEのボタンの名前を「そのまま送る」に改め、押したあとに何が起きるかが分かりやすくなりました。

v1.7.0

どの質問への返事かが、お客様に伝わりやすくなりました

  • お客様の質問と返事の順番が入れ替わったときは、どの発言への答えかを自動で引用して送るようになりました。
  • 友だち追加の入口ごとに、URLのコピーと、QRコードの画像・印刷用のPOP(PDF)の保存ができるようになりました。
  • 表示の言語を英語にしたお店では、オーナー用のLINEに届くお知らせも英語になりました。
  • おまかせ返信ですぐに答えたあとも、その前の別の質問が未返信の一覧に残るようになりました。
  • AIが参考にする情報の画面の名前を「参考情報」「読み込み」に改め、何をする画面かが分かりやすくなりました。

v1.6.0

友だちがどこから来たかが分かるようになりました

  • 友だち追加のURLやQRコードを、チラシ用・店頭用のように入口ごとに作れるようになりました。
    追加した人には、どの入口から来たかの目印が自動で付きます。
  • ステップ配信を、入口ごとに分けて始められるようになりました。
  • LINE側で送れる通数の上限が下がったときに、管理画面でお知らせするようになりました。
  • 会話のまとめが短く、ひと目で読める形になりました。
    送った返事の要点も入ります。

v1.5.0

問い合わせの絞り込みが、ひとつの窓でできるようになりました

  • 問い合わせ一覧の絞り込みを「要対応」と「絞り込み」の窓ひとつにまとめ、探す手間が減ります。
  • 返信案や関連商品に、お客様の質問の言葉を名前に含む商品が先に入るようになりました。
    非公開の商品は入りません。
  • 友だち追加クーポンを保存する前に、配る・配らないを大きく表示して確かめられるようになりました。
  • ヘルプのすべての節に画面写真のスライドが付き、写真を押すと次へ進めるようになりました。

v1.4.0・1.4.1

今のLINEツールと並べながら、少しずつ乗り換えられるようになりました

  • 今お使いのLINEツールと並べて動かしながら、3つの段階で乗り換えられるようになりました。
    切り替える前の確認や、30日間のまとめも出ます。
  • ステップ配信の予定で、添える商品を小さな写真で確かめられるようになりました。
  • iPhoneのShopifyアプリで、「←」や画面の端からのスワイプで前の画面へ正しく戻れるようになりました。
  • 商品タブの検索で、名前に言葉を含む商品が先に出るようになりました。
それより前の更新(3件)

v1.2.0・1.3.0

返事がまだのお客様を、まとめて確かめられるようになりました

  • 返事がまだのお客様を一覧で確かめられるようになりました。
    オーナー用LINEの通知の「確認する」から、そのまま開けます。
  • 友だち追加クーポンを、選んだお客様に好きなときに送れるようになりました。
  • ステップ配信を送る直前に在庫を確かめ、品切れの商品をすすめないようになりました。
  • ほかのツールで作ったステップ配信の流れを貼り付けて、そのまま取り込めるようになりました。
  • 設定を変えたあと、その場ですぐ元に戻せるようになりました。

v1.1.0

返信案を2つ並べて見比べ、直してもらえるようになりました

  • 返信案を2つ並べて見比べ、気になる箇所に一言添えて書き直してもらえるようになりました。
  • 商品を見たお客様に、ちょうどよいころに声をかけるメッセージを送れるようになりました。
  • 日時を決めておけば、あとで自動で送れるようになりました。
  • 友だち追加のあとに決まった流れでメッセージを届ける、ステップ配信を作れるようになりました。

v1.0.0

MYDOの提供を始めました

  • お客様からのLINEに返信案が作られ、オーナー用のLINEに届きます。
    そのまま送るか、直してから送るかを選べます。
  • 登録したお店の資料や商品の情報をもとに、返信案が作られます。
  • 話に出た商品のカードを、返信に添えて送れます。
  • 今月どれだけ送ったかを、管理画面で確かめられます。

お客様へのメッセージを、
今日から「承認するだけ」に。

小さなお店なら、ずっと無料。
月200通までのメッセージなら月額$0です。

Shopifyアプリストアからインストールできます。
Available on the Shopify App Store.

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聞きたいことは、遠慮なく

「うちのお店でも使える?」から、気軽に聞いてください。

MYDOに質問する

こんにちは。 MYDOのAIです。 よくある質問の内容をもとに、その場でお答えします。 「うちのお店でも使える?」「料金は?」など、気軽にどうぞ。

ご入力の文面は、お答えを作るため海外のAIサービス(アメリカのOpenAI社)へ送られます。 お名前・電話番号・メールアドレスなどは書かずにご質問ください。 文面とお答えは保存していません。 くわしくはプライバシーポリシーをご覧ください。

よくある質問の内容をもとにお答えします。 お店ごとの事情や、お申し込み・お支払いに関わることは、サポートLINEかメールへどうぞ。 1つの会話でお答えできるのは6回までです。

お使いになり始めたあとは、管理画面のヘルプからも同じようにAIへ質問できます(そちらではお店ごとの状況も踏まえてお答えします)。

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導入前のご相談も歓迎です。

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